Music Creator
音楽制作のあるプロセスを、AIで少しだけ変える試み。
クリエイターが自分の創造性を保ったまま、もう一歩先に行けるようにしたい。
「楽器は弾けるけど時間が足りない」「メロディは作れるけど編曲が組めない」 ── そんな「もう一歩」が足りない人のためのプロダクト。 詳細はクローズドαでお話しさせてください。
AIを相棒に、作る人。
Ubie で全社の AI 推進を担いながら、
プライベートでも複数のプロジェクトを並行で走らせています。
化学系の大学院を出て、新卒で特許事務所で弁理士の卵をやっていた。
クローン病を発症して職を変え、
「下町ロケット」に出てくるようなゴム加工メーカー(森清化工)へ。
研究開発から始まり、海外事業立ち上げ、品質管理、技術営業組織再設計を経て、
創業70年を超える同社の歴史で、最速・最年少で経営戦略室長(COO)まで担った。
自身が難病患者であることから、
医療へのアクセスに課題を感じ、Ubie へ。
nottyの仕事は、だいたいこの3つのどれかから始まる。
プロジェクトに応じて、どのカードを切るかが変わります。
「もっと上手に作曲したいから、作り方を変えに行く。」
「ぬいぐるみが喋ったら嬉しいから、魂を吹き込みに行く。」
「自分が難病だったから、医療を変えに行く。」
自分が当事者として感じた瞬間に、まず手を動かして動くプロトタイプにする。書きすぎず、まず形に。
一度作っただけで終わるのは、もったいない。使い続けてもらえる形に。さらに、もっと多くの人に届く形に。
楽しさを保ちながら、撤退ラインの設計、段階的な仕込み、法務やデータの整備など、続く仕組みも一緒に整えていく。
「メロディは作れるけど伴奏が組めない」「弾けるけど時間が足りない」といった、誰か他の人 のつまずきをAIで取り除く。 個人と組織の中に埋もれた「強い × 好き」を見抜いて、引き出す側にまわる。
明日には少しずつ変わっていくかもしれない、5つの考え方。
いまこの瞬間は、こんな風に動いています。
AIは「使う道具」というより、自分や誰かの天井を上げてくれる存在だと思っています。 効率化のためじゃなく、質を上げる、解くべき問いを変える、創作の天井を上げるツール。
周りと同じやり方をしても、たぶん面白くない。 「モデルが至らないだけで、今はできないこと」 こそ、いまやる価値があると思ってる。 誰もが追えるようになった瞬間、もうそこは戦場じゃない。
人の心を動かすのは、論理じゃなくて物語だと思います。 プロダクトを使ってもらう時も、組織を変える時も、文章を読んでもらう時も、最後に効いてくるのは「どんなストーリーで語られているか」。
いまは、ソロでも作れる範囲が大きくなった時代。だから、マーケットシェアを追わなくていい。 身近な人を幸せにできることが、そのまま価値になる。顔の見える30人を幸せにするだけで、十分プロダクトとして成り立つ ── 昔は成り立たなかったかもしれないけれど、いまはちゃんと成り立つと思っています。
今できないことも、できるまでやり続ければ、できる。 この瞬間のスキルで、自分や他者を判断しない。動いていく力、変わっていく力を信じています。
本職の外で、いま自分が走らせているプロジェクト。
音楽制作のあるプロセスを、AIで少しだけ変える試み。
クリエイターが自分の創造性を保ったまま、もう一歩先に行けるようにしたい。
「楽器は弾けるけど時間が足りない」「メロディは作れるけど編曲が組めない」 ── そんな「もう一歩」が足りない人のためのプロダクト。 詳細はクローズドαでお話しさせてください。
日本・海外・生成AI 時代における映像真正性への興味関心から、note 連載と研究を開始。
飲み会で「映像が本物か証明できなくなる時代」みたいな話をしていてすごく好きで、 そのまま自分で調べているうちに、ちゃんと発信していこうと思って始めました。
身近な存在との関係を、AIで深める試み。
便利さじゃなく、「そばにいる感じ」をデザインしている。 詳細は気になる方にだけ、お話しさせてください。
日本の VTuber 経済を、英語の読み手に向けてバイリンガルで発信。
好きで追っている VTuber 経済について、 海外向けに英語のバイリンガル記事として書いてみたかったのがきっかけ。 日本の IR を日本語で読める強みを、英語に橋渡しする実験として走らせています。
人や状況を素直に受け入れながら、新しい方向にも飛び込んでいく、巻き込み型の動き手タイプ。